パク・クリナ

韓国の俳優・韓流スター

パク・クリナについて

2004年映画『靈』でデビューした。出演作としては『僕らのバレエ教室』『恋愛の目的』『パボ』『少年は泣かない』『少年は泣かない』『こんにちは、ついに』『The Way Back』『絶対観覧不可』『冬眠の少女』がある。

2005年MBCドラマ『弁護士』でドラマデビューを果たし、『魔王』『美しい時代』『理由』『百済の王クンチョゴワン(近肖古王)』『大王の夢 ~王たちの戦争~』『TWO WEEKS』『もうこれ以上我慢できない』に出演した。

基本プロフィール

芸名 パク・クリナ (Park Grina)
本名 パク・クリナ (Park Grina)
国籍 韓国
性別 女性
身長 167cm
体重 44kg
血液型 B型
誕生日 1985年01月08日 (35歳)
干支
星座 やぎ座

所属

事務所 プキエンターテインメント

交際相手、彼氏・彼女に関する噂・報道

4歳年下のスペイン作家と2年ほど真剣な交際をし、2016年10月に結婚した。パジュ市のヘイジ町近くでハウスウエディング形式で式を挙げた。近い家族、知人、芸能界の仲間たちだけが出席した、静かな式だったという。その後、米国LAで新婚生活を始めた。

好きなタイプ

歌手タブロ

性格

ドラマ『魔王』の製作陣は「好奇心旺盛で行動力が強く、言いたいことを心に留めておけないパク・クリナ演じるミンジェの性格が、パク・グリナの実際の性格に似ている」と彼女の性格について話した。

趣味

映画鑑賞と読書が好き

特技

なんでも書き込みをするそう。日本語が特技だ。

デビュー前の経歴

パク・クリナは、俳優ナム・サンミとは同徳女子大学同期で、在学中に偶然出会い、挨拶をするようになったという。その後、しばらく顔を合わせることがなかったが、帰宅途中にバスのなかで会い、渋滞したため30分以上おしゃべりをして親しくなった。

その後ナム・サンミから自分の所属事務所に遊びに来るよう電話がきたので、パク・クリナは事務所に行き、その場でオーディションを経て事務所と契約をした。

出身・家族・学歴

兄弟 兄1
高校 楮洞高等學校
大学 同徳女子大学

周囲からの評判

映画『帰ってくる道』のスティーブ・リー監督は「俳優パク・グリナは演技がとても上手なプロの俳優であり、撮影現場のムードメーカーだった」と評価した。

整形

なし

公式サイト・SNS

出演映画・ドラマ

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