キム・チャヌ

韓国の俳優・韓流スター 韓国のタレント

キム・チャヌについて

1989年MBC公開採用タレント19期生としてデビュー。1990年の青春ドラマ「われらの天国」でチャン・ドンゴンと人気を二分する。

1995年シットコム「LAアリラン」1998年「順風産婦人科」のコミカルな演技で好評を博した。2000年頃までは年2~3本ペースで出演していたが、所属事務所を持たずにいたため、2000年代半ばからブラウン管から姿を消していた。2012年「山の向こうの南村には2」で復帰を果たした。

基本プロフィール

芸名 キム・チャヌ (Kim Chan-woo)
本名 キム・チャヌ (Kim Chan-woo)
国籍 韓国
性別 男性
身長 177cm
体重 67kg
誕生日 1969年03月08日 (51歳)
干支
星座 うお座

所属

事務所 なし

好きなタイプ

一緒にいるのが楽で、自分を理解してくれる人。

性格

格闘技やオートバイを楽しむ活動的な性格。楽観的で快活なところがコメディを演じるのにプラスになったが、コミカルな役ばかりが続くことが悩みでもあった。

趣味

映画鑑賞、バックパック旅行、漫画本収集

特技

格闘技、テコンドー、料理

デビュー前の経歴

映画俳優になりたくてオーディションを受けた友達について行ったのがきっかけで、演技をするようになった。

出身・家族・学歴

兄弟 兄、弟
高校 儆新高等学校
大学 なし

周囲からの評判

ハン・ソッキュ、チョン・ドヨン、故チェ・ジンシル、故チェ・ジニョンなど錚々たる顔ぶれが出演していた青春ドラマ「われらの天国」では、チャン・ドンゴンに引けを取らない人気を誇り、多くの女性の「理想のタイプ」だった。最近実施されたある調査では「燃える青春(40歳以上の独身芸能人が出演するリアルバラエティ)」に出てほしい芸能人に選ばれた。しばらく演技の機会がなかった俳優が、バラエティ番組での活躍を機に演技でも活躍し始めるケースが少なくないだけに、彼の活躍をもう一度見たいファンの願いが叶う日が待ち望まれる。

整形

なし

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