キム・ユリ

韓国の俳優・韓流スター

キム・ユリについて

キム・ユリは、2006年KBSドラマ『川になって逢おう』でデビューした。その後、『家に帰る道』、『コーヒーハウス』、『ロイヤル・ファミリー』、『不屈の嫁』、『主君の太陽』『キルミー・ヒールミー』、『愛するウンドン』、『結婚契約』など多数の作品に出演している。

映画では、『ボイス』を始め『人形霊』、『愛の傷』、『リターン』、『秘密愛』に出演している。

基本プロフィール

芸名 キム・ユリ (Kim Yuri)
本名 キム・ユリ (Kim Yuri)
国籍 韓国
性別 女性
身長 177cm
体重 47kg
血液型 O型
誕生日 1989年08月29日 (33歳)
干支
星座 おとめ座

所属

参加グループ
事務所 C-JeS エンターテインメント
デビュー年 2006

好きなタイプ

キム・ユリは好きなタイプについて、白黒写真が好きでアナログな自分と似たような男の人で趣味が合う人と話している。

性格

キム・ユリは、静かで落ち着いた性格。自分がしたいのを選択する時は親の反対にも関らず、やりこなす強い心があるが、自分の悪役の演技を見て相手の俳優に謝るメッセージを送る優しい性格。

初めての外泊は友達との旅行で24歳であったくらい従順的なところもある。

趣味

キム・ユリはクラシック音楽会へ行くことを趣味として挙げている。

特技

キム・ユリは、美術を特技として挙げている。

デビュー前の経歴

キム・ユリは、釜山で生まれて一人娘として育てられ、小学校のころソウルに引っ越ししてきた。

小学校の頃、美術の先生からデザインを勧められて進路を決心した。父の反対があったが美術を続け、
大学校も視覚デザインを専攻した。小さい頃、目立つルックスで町でスカウトされた事もあるが、大学校まで美術を勉強するする一般学生であった。

偶然大学での演技授業がきっかけで休学して、演技のレッスンを始めた。演技での進路をを決めた時、父だけではなく母の反対も有り、その後も結局親の承認を得られなかったが2006年KBSドラマ『川になって会おう』でデビューした。

出身・家族・学歴

兄弟 なし
大学 慶熙大學校 視覚デザイン学科

周囲からの評判

キム・ユリは、日本人俳優の大谷亮平と仲が良く、電話もする間柄である。ふだんは、相手の俳優に「ヒョン(弟が兄を呼ぶ言葉)」と呼ぶが、大谷亮平だけは「オパ(妹が兄を呼ぶ言葉)」で呼ぶと話している。

整形

キム・ユリは、整形ではないが、小さい時ボールに当たって鼻の骨が折れ、治療のため手術したことがある。

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