キム・ユジョン

韓国の俳優・韓流スター

キム・ユジョンについて

キム・ユジョンは、2004年に映画『DMZ非武装地帯 追憶の38度線』で、デビューした俳優である。ドラマ『氷点』『ニューハート』『一枝梅』『九尾狐』『太陽を抱く月』などで、子役として演技をしてきた。

『雲が描いた月明かり』で、初の成人演技に挑戦し、高い評価を得る。2014年~2016年に、音楽番組『人気歌謡』のMCを努めた。KBS演技大賞では、最年少で優秀演技賞を受賞した。

基本プロフィール

芸名 キム・ユジョン (Kim Yujeong)
本名 キム・ユジョン (Kim Yujeong)
国籍 韓国
性別 女性
身長 160cm
血液型 O型
誕生日 1999年09月22日 (21歳)
干支
星座 おとめ座

所属

事務所 sidusHQ

交際相手、彼氏・彼女に関する噂・報道

バロと子役のキム・ユジョンが、京畿道水原市水原ワールドカップ競技場で開かれた「2015水原JSカップU-18国際青少年サッカー大会」で、韓国対ベルギー戦を観覧しているところをキャッチされた。だが、実際は知人も一緒に観戦していたのを、2人っきりで試合を観覧しているように撮られただけだったという。

バロ側の関係者は「ユジョンと一緒に、サッカー競技場を訪れた。ただ、2人きりではなく、友人やマネージャーなど、多くの人々と一緒に行った。普段からサッカーが好きで、時間があったから観戦しに行った」としており、

キム・ユジョンの関係者は「イ・スンウ選手と親交があるソ・シネが試合に招待され、ソ・シネがキム・ユジョンを誘って、サッカー好きのバロも同行しただけ」と話している。

好きなタイプ

キム・ユジョンの好きなタイプは、サッカーか運動ができる男性である。

性格

キム・ユジョンは、まだ10代ということもあり、明るく、元気いっぱいな性格である。

趣味

キム・ユジョンの趣味は、店のメニューをみることと、写真を撮ることである。

特技

キム・ユジョンの特技は、変顔写真である。

デビュー前の経歴

キム・ユジョンは2003年に、CrownサンドのCMモデルとして、5歳の時にデビューした。

偶然CM関係者が、ユジョンの母がネットにアップしていた写真を見て、連絡を取り、CMに出演することになった。

小学校の時は、転校が多く、3つの学校に通った。2004年から、ドラマや映画を通して、毎年多くの作品に出演している。

出身・家族・学歴

兄弟 兄1姉1
高校 高陽芸術高校 演技学科 10期 在学中
大学 なし

周囲からの評判

キム・ユジョンは、仲の良い子役俳優、ソ・シネ、イ・ヨンユ、ジ・ジニの3人と「おいしいもの食べに行こう」と集まって、トッポキを食べに行ったことがある。トッポキを含めて、おにぎり、ダクバルを食べ、デザートまで食べた後、おなかがいっぱいになり、制服スカートのチャックを開けたという、お茶目なエピソードがある。

整形

なし

公式サイト・SNS

出演映画・ドラマ

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