カラム

大国男児 K-POP・韓国のアイドル

カラムについて

サブボーカル、リードダンサーでメンバー共同生活においては、手先の器用さを活かしてか料理担当。現在の芸名は父親が直接つけれくれたもの。座右の銘は夢見るより作って行く。

大国男児のリーダーであるミカ、そしてJayとの派生ユニットPopsicleとしても活動中。

基本プロフィール

芸名 カラム (Karam)
本名 パク・ヒョンチョル (Park Hyeon-Cheol)
国籍 韓国
性別 男性
身長 178cm
体重 0kg
血液型 B型
誕生日 1991年06月28日 (29歳)
干支
星座 かに座

所属

参加グループ

大国男児

事務所 XINGエンターテイメント

好きなタイプ

好みのタイプは、お母さんみたいな人で愛嬌があり優しい人。周りの人にしっかり対応できる女の子。中でも一番は家族を大事にする人。

また外見では、頭が小さく顔が白く、身長が高くない人。責任感があってしっかりしていて包み込んでくれる感じがする長女が好きだという。「自身が長男だから共感できる部分があって分かり合えると思う」と語っている。

また笑顔が大事だと語っており、笑いながら目があった時にキュンとするという。逆に、嫌なのはお会計している時に後ろから見ているだげでじっとしている人そうで、逆に女性がお会計している姿を見るとキュンとするという。

性格

イケメンで一見クールに見えるが、熱いハートを持つ性格。音楽の話になると急に暑くなり語り出す。音楽に対する想いだけは誰にも負けないと自信を持っている。

努力家で日本語勉強にも熱心。物事に動じないが、つい食べ過ぎてしまうオチャメな部分もあるという。

可愛らしい顔立ちのためか、幼い頃に性暴行に巻き込まれたことがあり、今でもトラウマを持っている。

趣味

デビュー初期はJYJのキム・ジェジュンに似ていることから有名になったが、本人は東方神起のユノ・ユンホの熱烈なファンだ。ユノ・ユンホを見て歌手になりたいと思うようになり、一番尊敬している人物で、好きなミュージシャンもユノ・ユンホ先輩だという。ラジオでも「ユノ・ユンホ先輩を尊敬しており、お会いしたい」と口癖のように言っていた。

好きな色も光る赤い色(東方神起の公式カラー)で、日本に行くと一番最初にすることが東方神起のCDを買うことだ。そのため東方神起ファンの間では有名で、ユンホファン+ジェジュン似からユンジェの息子と呼ばれる。

ある東方神起ファンから限定版のアルバムまでもらったことがある。他の趣味は、音楽や美術、映画、運動、散歩、そしてファッションとサッカー。

特技

日本のドラマが高校生の時から大好きで、高校生の時は日本語の勉強は特にしなかったが、みんなと一緒に習い始めてから『ホタルノヒカリ』『1リットルの涙』『のだめカンタービレ』『できちゃった結婚』『ブラッディ・マンデイ』『花盛りの君たちへ〜イケメンパラダイス〜』等を見て日本語を覚えた。

料理はキムチチャーハンとお味噌汁が一番得意。キムチはメンバーみんな好きなのでキムチを使った料理をするようにしている。他にも運動は得意。

デビュー前の経歴

アイドルとして活動を始める前はモデルだった。2003年大邱百貨店、東亜百貨店、東亜ショッピング、DEBECプラザファッションショーの舞台にも立った。

エリートキッズモデル大賞等を受賞し2004年韓流スター選抜大会CF部門金賞をとり、『ソロモンの選択』という番組で子役として活躍した。

大国男児としてデビューする前同事務所からXINGというグループでデビューしていた。Xing活動時はRisingという芸名で活動していた。これは東方神起の歌である‘Rising Sun’に由来する。

出身・家族・学歴

兄弟 1歳下の妹 7歳下の弟
高校 淸潭高等学校
大学 大佛大学(現 世翰大学)

周囲からの評判

大国男児のお母さん的な存在。なんでもできるし、カラムの作る料理はどれも美味しくメンバーたちから好評。

また普段どれだけ頑張っても汗をかかないが、お酒が飲めなくて、昔メンバーに飲まされた時には倒れたことがある。

昔はヒョンミンのようなテンションボーイだったが、ヒョンミンのパワーがあまりにも強すぎて負けてしまった。生放送に出演してもあまり緊張しないタイプのようで、おしゃべりも大好きだから、日本に来て数ヶ月しか経っていないのに、日本の生放送番組までこなしてみせた。

整形

公式サイト・SNS

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出演映画・ドラマ

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