AKI(AKI GAME TV)

YouTuber・クリエイター

AKI(AKI GAME TV)について

AKIは、2014年10月3日に初めて動画投稿している。その動画は『パズル&ドラゴンズ』の実況である。

今とは違い、実況と言っても何も喋らずの動画投稿となっている。現在は、『パワフルプロ野球』や『プロ野球スピリッツ』を主に実況している。

2018年7月現在、チャンネル登録者数は約20万人で、もう1つ「AKI」というチャンネルを開設している。

「AKI」チャンネルはゲーム実況とは違い、実写のチャンネルとなっている。基本的に顔出しをして、野球・ゴルフ・勉強についての動画が投稿されている。また、初めての動画投稿は2017年1月7日で、プレゼント企画となっている。

基本プロフィール

芸名 AKI(AKI GAME TV) (AKI GAME TV)
本名 かつあき (Katsuaki)
国籍 日本
性別 男性
身長 0cm
体重 0kg
誕生日 1993年04月20日 (27歳)
干支
星座 おひつじ座

所属

事務所 UUUM

好きなタイプ

AKI GAME TVの質問コーナーでは、ストライクゾーンがかなり広いと話している。

本人曰く、超悪球打ち・安打製造機だそうだ。

性格

AKI GAME TVは勉強が得意で、慶応義塾大学を卒業しているが、意外にも内気でネガティブ思考の性格である。

また、視野が狭すぎると本人は言っている。しかし、そんな性格を直したいとも言っているが、逆にそうだからこそ頑張れるところがあると、ポジティブにも考えられることもできるようだ。

頭がよく勉強ができるせいか、一度決めた目標は必ず遂行しないと気が済まない。ある意味頑固な性格でもある。

性格について後輩の女の子に、「結婚したら遊べる性格ではない」と突然言われたそうだ。AKIさんの恋愛体質を見抜いたのではないだろうか。

また、弱い部分もあるらしく、ストレスを抱えすぎて自分を見失いかけるときがある。しかし、そこを振り切っての、動画投稿にたいして努力を見せつけている。

可愛い一面もあり、ボンボンTVにドッキリを仕掛けられいじられることも。

趣味

AKI GAME TVの趣味は、野球とゴルフだ。

野球は小さい頃から好きで、毎日キャッチボールをして過ごした。

そして、最近どハマりしているのがゴルフである。実写チャンネル「AKI」にも、頻繁にゴルフ動画が投稿されている。

同じように野球動画も投稿されていて、初心者でもコツやポイントがわかりやすい。

さらに公にはされていないが、インスタグラムで「#ゴルフ女子」と検索することも趣味だとツイートしていた。そのせいで、動画投稿が遅れるほどだったとも話している。

特技

AKI GAME TVは、これと言って特技を公表していないが、趣味でもある野球とゴルフだと考える。

ゴルフはかなりハマっているようで、実写チャンネル「AKI」にも、頻繁に動画投稿されている。ちなみに、ベストスコアは86である。

野球に関しては、小学校2年制の時に始めた。しかし、中学高校と野球部がなく、ソフトボールをやっていた。大会の成績は、中学校の時に全国準優勝、高校の時にも四国で3位という結果を残している。野球も、ゴルフと同じように実写チャンネルに動画が投稿されている。

また、勉強ができたというところで、得意科目は英語だそう。全国模試でも一桁の順位に入るくらいである。しかし英語を喋ったり聞いたりはできず、文字を書くことだけが得意のようだ。

デビュー前の経歴

AKI GAME TVの高校生時代、当時AKBが全盛期真っ只中で、同じ世代の人がステージに立って輝いているという現実に影響を受けた。

キラキラしているアイドルをみて「そのキラキラは何なのか、一緒に仕事をして確認したい」という夢を持った。嫉妬や憧れを抱きながらも、自分も何かないだろうかと考えたところ、唯一自分の武器になりそうな勉強を頑張ることにした。

また、同時にアナウンサーになりたいという目標を立て、アナウンサーになるための近道が、慶応義塾大学と知り受験することに。見事、大学に合格し入学が決まる。

大学3年生の頃に、当時のYoutubeの広告CMが『見ようというより投稿してみませんか?』というニュアンスだったようで、動画投稿するのは意外にも簡単だと気づいた。もともとYoutubeが好きだったこともあって、喋りの練習のために動画投稿をし始める。しかし、在学中に受けたアナウンサー試験には受からず、キー局には全て落ちたと話している。その後、就職活動に悩んでいた時に、現在の所属事務所「UUUM」から声がかかった。

出身・家族・学歴

兄弟
高校 不明
大学 慶應義塾大学

周囲からの評判

AKI GAME TVは、Youtuberになる前にYoutuberになるという決断に大学の先生には怒られ、周囲からも馬鹿にされて、悔しい思いをしたそうだ。

整形

なし

公式サイト・SNS

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