達家真姫宝

AKB48 AKB・坂道

達家真姫宝について

達家真姫宝は、AKB48チーム4のメンバーで、2013年1月19日AKB4815期生オーディションに合格した。10月28日、仮研究生から研究生に昇格し、チームBウェイティング公演でバックダンサーデビューを果たした。

また2014年にはチームAウェイティング公演で劇場公演デビューを果たし(ただしユニット曲は担当していない)、期待の若手メンバーと言われている。

愛称は「まきちゃん」「たつまきちゃん」である。

基本プロフィール

芸名 達家真姫宝 (Makiho Tatsuya)
本名 達家真姫宝 (Makiho Tatsuya)
国籍 日本
性別 女性
身長 161cm
体重 0kg
血液型 B型
誕生日 2001年10月19日 (18歳)
干支
星座 てんびん座

所属

参加グループ

AKB48

事務所 AKS

好きなタイプ

達家真姫宝の好みのタイプは、元気でおしゃべりな人、かっこよくて優しい人である。

性格

達家真姫宝は、周囲から「腹黒い」と言われることがある。

そう言われる具体的な理由として、選抜総選挙の上位メンバーにのみ懐くことや、島田晴香に「デブですね」と寝ているときに二重顎になっている写メを送ったことを挙げられている。しかし、達家本人は、「今のうち」「大人になったら言えない」と思いながら言いたい放題を続けているようである。

この一面について、バラエティー番組の後で先輩に怒られることはなく、高橋みなみや柏木由紀からは「面白かった」と褒められたこともあるという。ファンからは「バラエティー適性はある」と言われている。

趣味

達家真姫宝の趣味は歌うことである。

中学時代はスマホゲーム「人狼ゲーム~牢獄の悪夢~」をよくやっていた。当時学校では控えめに大人しくやっていたが、AKB48の同期とは真剣にやっていると話している。

特技

達家真姫宝はAKB48のメンバーの顔面レベルの辛口評価が得意で、バラエティー番組で披露してファンの間でも話題になっている。メンバーを「かわいい」「普通」「可愛くない」でランキングしており、高橋みなみは「普通」、指原莉乃は「普通と可愛くないの間」と先輩も容赦なく評価していた。

デビュー前の経歴

達家真姫宝は、小学生のときはクラスでも元気で活発なタイプで友達も多かったという。

AKB48に夢中になったのは10歳の頃。シングル曲「ヘビーローテーション」が流行していて握手会にも通うようになった。1番好きだった板野友美は人気が高くて競争率が高いので、2番目に好きな宮澤佐江のレーンにいつも並んでいた。そして宮澤のイケメン風だけどかわいい面もあるギャップやパフォーマンスに憧れて、「AKB48に入って宮澤さんのような笑顔をファンの方に見せたいと思っていました」と語っている。

オーディションの歌唱審査で歌った曲は「ファーストラビット」だった。当時達家は小学6年生だったが、背が高く同世代の子と比べたら大人っぽい印象だったという。

出身・家族・学歴

兄弟 姉2人
高校 不明
大学 高校生

周囲からの評判

片山陽加からは「ツンデレ系で、世渡り上手。どの世界でも生きていける」と言われている。 

小嶋菜月からは「誕生日と次の日、チームA全員に誕生日プレゼントをねだっていた」ことを暴露されている。また「「いろいろ計算できる13歳(当時)」とも言われていた。

向井地美音には「可愛いので癒されるが、メールが全部ひらがな」と言われている。

藤田奈那は当時中学生だった達家に「まだ13歳なのに色々考えている。私は13歳の時そこまで頭回らなかった」と言われている。

整形

奥二重を二重にしたとの噂もあるが、アイプチや痩せただけとの見方もある。

公式サイト・SNS

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