三津谷亮

日本の俳優 日本のタレント

三津谷亮について

三津谷亮は、日本で活躍するタレント・俳優である。

2000年と2004年に、「一輪車世界大会」で、1位になったことがきっかけとなり、芸能界へ入った。2008年に開催された「第5回D-BOYSオーディション」で、審査員特別賞を受賞し、男性俳優集団「D2」、「D-BOYS」のメンバーとして活動を開始した。

その後、2016年に演劇集団「キャラメルボックス」の舞台『また逢おうと竜馬は言った』や、『【最終章】學蘭歌劇『帝一の國』-血戦のラストダンス』の他、舞台を中心に活動している。

また、三津谷亮は自分のキャッチフレーズは、「3+2+8=∞」である。

基本プロフィール

芸名 三津谷亮 (RYO MITSYA)
本名 三津谷亮 (RYO MITSYA)
国籍 日本
性別 男性
身長 170cm
血液型 A型
誕生日 1988年02月11日 (32歳)
干支
星座 みずがめ座

所属

事務所 ワタナベエンターテインメント
デビュー年 2008

好きなタイプ

三津谷亮の好きな女性のタイプは、笑顔のある元気な人である。

性格

三津谷亮は、お姉さんの影響なのか、女性的な部分を持っていて、美意識が凄く高い。髪の毛のケアや、香水はヴィクトリアシークレットを使用しているなど、女性も尊敬するべく、美容法をたくさん知っている。とても、繊細な性格である事が伺える。

また、やさしい性格で、D-BOYSメンバーの中では、お兄さん的ポジションである。

趣味

三津谷亮の趣味は、音楽鑑賞である。

特技

三津谷亮の特技は、一輪車と、津軽弁である。2000年と、2004年の一輪車世界大会で、1位をとっている経歴を持つ。

テニミュの大運動会でも、世界レベルの一輪車を披露した事がある。この一輪車の腕前は、俳優の場でも生かされており、2013年、2015年に出演した舞台『真田十勇士』では、一輪車で傾斜のかかった舞台を縦横無尽に走り、銃を撃ちながら敵と戦う演技を披露した。

また、ダンスや、クラシックバレエも特技の一つである。

デビュー前の経歴

三津谷亮は、小1の頃から高2まで、弘前の一輪車クラブ「豊田児童センター」に通っていた。そのまま、一輪車の世界で突き進んでいくかと思ったが、世界の頂点に立った後は「表現者として生きていきたい、違う世界を見たい!」と、俳優の道を進むことを決意した。

当時は、周りのみんなから、三津谷亮が一輪車をやめて俳優を目指すことに反対されたりなど、葛藤も大きかった。

2008年の第5回D-BOYSオーディションで審査員特別賞を受賞し、D-BOYSのメンバーとなった。

出身・家族・学歴

兄弟
出生国 日本
出生地域 青森県
高校 不明
大学 進学してない

周囲からの評判

三津谷亮のお姉さんは、結婚しており、子供もいる。三津谷亮は、その甥っ子がかわいくてたまらない。甥っ子は、「みつおじちゃん」と呼び、会うたびにメロメロになっている。この事からも、とても優しい人格である事が伺える。

また、山口賢貴と三津谷亮は、所属するD2内でも特に仲が良く、「D2の夫婦」とまで呼ばれている。山口賢貴も、三津谷亮を「結婚相手として100点!」と言っており、同性からも好かれる人気者である。

整形

なし。

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出演映画・ドラマ

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