桜田ひより

桜田ひよりについて

桜田ひよりは、2009年からクラージュ・キッズに所属し、子役としてモデル活動を始めた。

小学校4年生の時に、女優を目指して、現在の所属事務所である、研音のオーディションに応募し、合格した。ドラマ『ステップファザー・ステップ』で、ドラマ初出演を果たした。

翌年、ドラマ『冤罪死刑』や、『かなたの子』に出演した。2014年に出演した、『明日、ママがいない』では、児童養護施設に暮らす子どもを演じ、出世作となった。

その後、数々の映画やドラマに出演し、女優として活動している。

基本プロフィール

芸名 桜田ひより (Hiyori Sakurada)
本名 成田ひより (Hiyori Narita)
国籍 日本
性別 女性
身長 159cm
誕生日 2002年12月19日 (17歳)
干支
星座 いて座

所属

事務所 研音
デビュー年 2009

好きなタイプ

桜田ひよりは、『モデルプレス』のインタビューで、好きな男性のタイプを尋ねられた際に、「かわいい人…?」と答えていた。

性格

桜田ひよりは、元気で明るく、ポジティブで、好奇心旺盛な性格である。気になるものを見つけると、すぐに近寄って触りたくなるという。

1人で海外旅行に行くことにも、興味があるそうだ。あまり悩まないタイプで、行動力があり、考えるよりも先に行動してしまう。

趣味

桜田ひよりの趣味は、ぬいぐるみ集めと海外のコメディを観ることである。部屋には、たくさん集めたぬいぐるみが置いてあるという。

中学1年生の頃は、ブログでぬいぐるみの所持数を質問された時に、「21体だ」と答えていた。減らしても、この数だったそうだ。プレゼントで貰うことも、多いのだそう。

特技

桜田ひよりの特技について、特に情報はないが、泣く演技には定評がある。

デビュー前の経歴

桜田ひよりは5歳の時に、ドラマ『相棒』を観て、「ドラマに出たい」と言ったことがきっかけで、子役の事務所に入った。

出身・家族・学歴

兄弟

周囲からの評判

桜田ひよりは、2018年に出演した映画『祈りの幕が下りる時』の舞台挨拶で、共演した阿部寛と溝端淳平、松嶋菜々子が、桜田の演技を絶賛する場面があった。

阿部は、桜田のシーンで感動して、「あの女優は誰?」となったという。溝端は、「泣いているシーンが天才的。阿部さんと2人で『あの少女は素晴らしい』という話をしていた」と話し、松嶋は「私もとても引きこまれた。感受性もすごい。まだ中学3年生だと聞いて、これからが楽しみな女優さんだと思った」と絶賛した。

整形

なし

公式サイト・SNS

出演映画・ドラマ

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